おはようございます。
今朝の水やりのとき、小さな発見がありました。
ひとつの植木鉢。
そこにいたのは、ひとつの命。小さな幼虫。
今はまだ静かに葉を食み、目立たない姿をしているけれど、やがてその姿を変る日が来るでしょう。
この幼虫がこれから何になるのか。
それは、蝶かもしれません。蛾かもしれません。
けれど、確かなのは「変わる」ということ。
私たちもいつか変わる日が来るでしょう。
キリストは、万物をご自分に従わせることさえできる御力によって、私たちの卑しいからだを、ご自分の栄光に輝くからだと同じ姿に変えてくださいます。( ピリピ人への手紙 3:21 )
